今年は特に暑かったですねぇ~。
私はアルコール(と女性)はあまり強くないのですが、(^。^;)
ビールを飲む時に気を付けていることがあります。
(といっても、350mlの缶ビール1本だけですが。)
「健康的」に飲もうと思っていますので私流の飲み方を披露しますね。
やはり、ビールのあてはアツアツの炒め物、
ピリ辛系なんていいですね。
(ゴーヤと豚肉に味噌を絡ませるとGOOD!)
しかも、風呂上がり、冷房無し、冷房無し、冷房無し! (←これ重要!)
頭に「はち巻き」(←流れる汗を防止)。
飲むときはほぼ、このようなスタイルです。
もちろん、
そうめんは生ぬるく、氷なんか入れない。だしもぬるい。
そうめんは生ぬるく、氷なんか入れない。だしもぬるい。
そうめんは生ぬるく、氷なんか入れない。だしもぬるい。
「そんなのそうめんじゃない!」
と思われる方も多いと思いますが、
「健康的」にそうめんを食べるとこうなるのです。
(ネギ、ショウガはたくさん入れますよ。)
ビールを飲むときは、
食べ物に熱いものを入れて思いっきり汗を流しましょう。
(はち巻きを忘れないで!)
そうすることで、自律神経の働きが当たり前に修正されます。
そうでもしないと冷房と冷たい食べ物、冷たい飲み物で
「夏バテ一直線」ですよ!
冷たい飲み物と冷たい食べ物を重ねると胃腸にこたえますよ。
冷たい×冷たい にならないようにしましょうね。
冷たい×温かい は胃腸へのダメージがましです。
できれば、
温かいもの×温かいもの の方が体にはいいんですけどね。
(無理?)
ですから、冷たい食べ物を食べるときは、
ビールを温めてください。 (←アメリカンジョークです。)
朝晩涼しくなる頃にきますよ。
夏バテが。
以上、あべ整骨院流、夏バテ解消講座、ビール編を終わります。
暑さに負けない工夫をしていきましょう。
おまけ
(健康的なそうめんの食べ方)
我が家の小学校4年生の息子の話です。
我が家(安部家)では、前述のとおり「そうめん」はまなぬるいのです。
その「そうめん」を息子は生まれてからずっと「普通に」食べていたので、
先日、お友達の家で「そうめん」をご馳走になったそうです。
そしたら、家に帰って来るなり、
「お父さんっ!
○○君のところのそうめんなぁ~、
氷浮いててん!
めっちゃ、冷たかったわぁ~、なんであんなに冷たいんかなぁ~?
あんなそうめん初めて食べたわぁ~。」
ですって。
息子よ!
今まで黙っていたけれど、我が家が少数派なんです。(笑)
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