あなたのご家族、友人、お知り合いの方を是非ご紹介下さい。

その理由は、3つのメリットがあるからです。
理由その1 : ご紹介いただいた患者さんへのメリット
→ご紹介頂いた方は、当院が全力をあげて治療に当たらせて頂きます。
正直なところ、ご紹介頂いた患者さんというのは、
ご紹介のない方より気合いがはいった治療をします。
(バラしてしまった!)
こんなことを「宣言」しては医療人としては問題があるかもしれませんが、
事実です。
せっかくご紹介頂いたのですから、その気持ちに熱く応えようとします。
この場合は、「○○さんからのご紹介」と予診表にご記入下さい。
くれぐれも誤解の無いように言いますが、
紹介の無い患者さんをおろそかにするという意味ではありません。
ご紹介頂いた方は「より気合いの入った治療で応える」
ということを意識しているのです。
理由その2 : ご紹介下さった方へのメリット
→あなたは感謝されます。
約束します。
紹介した方とあべ鍼灸整骨院のスタッフ全員から!
例えば、八木さんが古川さんをご紹介下さったとすれば、
八木さんは、古川さんからこう感謝されます。
「八木さん、この前行ってきたわよ! あべ鍼灸整骨院のところ。
良かったわあ~。もう寝られへんぐらいつらかってんけど。
楽になったわあ~。 ありがとう! 八木さんのお陰やわ。
丁寧にしてくれたよ。 今日も昼から行ってくるわ。」
って感謝されますし、・・・更に、
「八木さん、先日は古川さんをご紹介していただきまして
ありがとうございました。」
と当院スタッフから感謝のシャワー浴び放題です!
あべ鍼灸整骨院は「気持ち」、「ハート」の交流を大切にしています。
だって、気持ちいいですからね。
えっ、気持ちだけじゃなくって、形のあるものがいいですって?!
分かりました。じゃあ、あれをご用意しましょう。あれを。
「気は心」いいまして、感謝の気持ちをわずかな形にしましょう。
えっ、わずかじゃ イヤ?・・・・(苦笑)
理由その3 : 当院のメリット
→広告宣伝費を使わなくても、口コミで患者さんが広まってくれたら
当院にとって、こんなにうれしいことはありません。
広告作成費に新聞折り込み代・・・、
あっ、すみません、生々しい話になってしまって。
ここに登場してきた3者すべてにメリットがあるでしょ。
メリットをだしてくれたきっかけは、八木さんの紹介からでした。
つまり「あなた」の紹介から多くの方のメリットが生まれてくるのです。
これも事実です。
紹介してくださったら分かります。 (^o^)/゛
地元の方からの支持を受けて、いい評判を口コミされるようにスタッフ一同
日々努力していきます。
どうかその姿勢を見ていて下さい。
「どうやって紹介したらいいの? 私口べたやし・・・。」
よく言われるフレーズですが、
あなたの響いたところを伝えてあげて下さい。
例えば・・・
「全然痛くされなかったわよ。気持ちよかったで。」
「肩の具合が悪かったのに、こんなところのツボを押さえられたら、効いたのよ!」
「はり治療って思ってたより、全然怖くないよ。もっと痛いことされるんかと思ってたわ。」
「若い先生がやってんねんな。男前やったよ!」
「保険使えるから、通院しやすいで。私なんか毎日行ってんで。」
「わかりやすく説明してくれんで。なんでも聞いてみたら?」
「きれいな治療院やで。清潔感あっていいよ。」
などなど、あなたの等身大の言葉で結構です。
・・・最後にお願いがあります。
「さんざん、「ご紹介下さい」 と言っておいてまた、何のお願いだよ。」
はい、大事なお願いです。
実は、ご紹介をして頂く方を限定して頂きたいのです。
「限定? 多くの人を紹介したほうがいいんじゃないの?」
いいえ。そうではありません。
ずばり申し上げますと、
「誰でもかんでも紹介しないで下さい。」
どういうことかといいますと、
「あなたにとって、大切な方だけご紹介下さい。」
ということを最後にお願いします。
例えば、感動した映画を見たときに、誰にでもそのことを話しますか?
わたしは話しません。
無意識にこんな考えになっています。
→「この人なら、この価値観がわかるだろう。」
→「この人と、この話題を共有したい!」
っていう人を自動選別しているもんです。
それを意識的に「選別」して頂きたいんです。
意識的に。
正直、人間同士の関わり、コミュニケーションですから
合う、合わないなども出てくることでしょう。
治療そのものが、「どの治療がいい、これよりあの治療がいい」
という性格のものではないのです。
あなたにとって、あの治療は合うか合わないかなのです。
治療ありきではありません。
あなたありきなのです。
勝手を言いますが、この点をよろしくお願いします。
「あなたにとって、大切な方だけご紹介下さい。」
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